開発支援

私たち万葉の社員がRuby、Railsのプロフェッショナルとしてお客様のチームに加わり、以下の様なニーズにお答えいたします。

アプリケーションの品質向上のためのコンサルティング

アプリケーションの品質向上
のためのコンサルティング

スタートアップのお手伝い

スタートアップのお手伝い

開発のスピードアップ

開発のスピードアップ

設計支援

設計支援

チームの育成・教育

チームの育成・教育

コードレビュー

コードレビュー

アジャイル開発手法コーチング

アジャイル開発手法
コーチング

開発支援は、納品物によって対価をいただく受託開発とは異なり、開発支援を行った作業時間に対して請求させていただく形態です。次のようなケースではこちらの形態をおすすめしております。

  • 事前に開発したいソフトウェアの仕様を決めることが難しい場合
  • 複数のプロジェクトに状況に応じて参加してほしいというご要望の場合
  • 技術指導や文化の形成といった開発チーム作りを含めてお手伝いする場合

開発支援サービスの、お問い合わせからご請求までの流れは以下の図のようになります。

受託開発の流れ

作業場所について

お客様よりご依頼頂いた内容に応じて、お客様先にお伺いして作業を行ったり、GitHubやチャットツールなどを使ってリモートでのお手伝をいたします。

弊社メンバーが安定的にサービスを提供できるよう、弊社内で定期的にほかの社員と顔を合わせたり、相談し合える環境・体制が大切であると考えております。このため、お客様先に常駐する日数は、最大でも週4日でお願いさせて頂いております。(参考:私達がRubyをお奨めする理由

お客様先のネットワーク環境につきまして

お客様先での作業にあたっては、生産性確保のため、外部ネットワークに接続できる環境のご用意をできるだけお願いいたします。難しい場合はご相談ください。